センターについて
History 沿革
2014 | 地域医療・介護総合確保推進法 成立 |
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2015 | 介護保険制度における地域支援事業の一環として市町村主体で在宅医療・介護連携の推進事業義務化 |
2018 | 全国で「在宅医療・介護連携の推進事業」を担う団体が開設 京都市では「在宅医療介護連携支援センター」という名称で発足 当センターは6月に開設 |
Operation 運営
京都市からの委託を受けた「北医師会、上京東部医師会、西陣医師会」が、京都市の介護保険法における地域支援事業「在宅医療・介護推進事業」の一環として、北区・上京区在宅医療・介護連携支援センターを2018年6月に開設。センターは、地域内医療・介護関係機関からの助言を受け、医師会担当理事、コーディネーター、事務員によって事業を実施しています。
